- WEBがより多くの人に(あなたの)想いを伝えるものだとしたら…
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- きっと、あなたの想いをもっとも理解してもらえる配色があるはず.
- そんな私からの願いを込めて、このコンテンツを作りました.
- ねっと・サーフィンしていると、背景の色が、無意味に黒や白のページが多いよね.
- わたしは、もともとグラフィック・デザイナー出身だから、どうしても色にこだわっちゃいます.
- なんで、こんな色、背景につかってんの?とか、げっ!この配色はなに?と思っちゃう(^-^;;;
- 色ってさぁ、感情があるんだよね!やさしい気持ちになれる色とか、怒りを表現する色とか、悲しみをあらわす色だとか. 想いが伝わってこないんだよね.
- これを読んで、HTMLで使える色の仕組みがわかれば、使える色も広がるから、色を変えるだけで、ずいぶん素敵なホームページになるよ(^-^)
えっ!ずいぶんタカビーだって、これはもともとの性格です(自爆)
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- 表示の仕組み
- HTMLでの色の表示の仕組みは000000(黒)〜FFFFFF(白)までのRGBカラーを16進法であらわしていて0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,A,B,C,D,E,Fの16種類の英文と数字6桁の組み合わせで表現されているの.
6桁の数値の最初の2桁が赤(R)、中の2桁が緑(G)、終わりの2桁が藍(B)をあらわすんだよ.
- 理論的には16×16×16×16×16×16=16,777,216色の表現が可能になるわけ.
| 000000(黒) |
FF0000(赤) |
FFFF00(黄) |
00FF00(緑)
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| 00FFFF(青) |
0000FF(藍) |
FF00FF(赤紫) |
FFFFFF(白)
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とりあえず、体験してみてね(⌒∇⌒)!
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